大川賞受賞者
〜2020年
2019〜2010年
2009〜2000年
1999〜1992年
第34回 2025年度受賞者
イェール N. パット
受賞理由
高性能マイクロプロセッサ・アーキテクチャ、特に命令レベル並列処理、スーパースカラプロセッサ、高精度分岐予測技術に関する先駆的かつ独創的な研究
主な略歴・業績等
渡邊 貞
受賞理由
世界最速スーパーコンピュータ”地球シミュレータ”・”京”などの高性能コンピュータ開発、実用化における先導的かつ卓越した貢献
主な略歴・業績等
第33回 2024年度受賞者
ロバート L. バイヤー
受賞理由
レーザーと非線形光学分野における先駆的研究と指導的貢献
主な略歴・業績等
伊賀 健一
受賞理由
面発光レーザー:創案と先導的研究、それによる超高速情報交換・センシングを中心とする新しいフォトニクス創出への多大なる貢献
主な略歴・業績等
第32回 2023年度受賞者
ヨシュア ベンジオ
受賞理由
人工知能における深層学習の基礎技術における先駆的研究とその応用
主な略歴・業績等
宮野 悟
受賞理由
スーパーコンピュータを活用した全ゲノム解析など、がん研究における先進的な取り組みと多大なる貢献
主な略歴・業績等
第31回 2022年度受賞者
シュリー K. ナイヤー
受賞理由
革新的な視覚の情報化手法の発明およびそのデジタルフォトグラフィとコンピュータビジョンへの応用
主な略歴・業績等
浅川 智恵子
受賞理由
非視覚的ユーザインタフェースの研究開発と情報アクセシビリティの実現に向けての多大な貢献
主な略歴・業績等
第30回 2021年度受賞者
ジョン D. オサリヴァン
受賞理由
無線ローカルエリアネットワーク技術の研究開発における先駆的貢献
主な略歴・業績等
宮原 秀夫
受賞理由
コンピュータネットワークのモデル化及び性能評価をはじめとする基礎研究とその普及、推進における多大な貢献
主な略歴・業績等
第29回 2020年度受賞者
ロバート M. グレイ
受賞理由
情報符号化理論とデータ圧縮における独創的研究、および工学教育におけるダイバーシティ推進への多大なる貢献
主な略歴・業績等
安田 靖彦
受賞理由
近年最も広く実用化されているアナログ・ディジタル変換方式に対する基盤技術の提唱および映像符号化に関する多様な信号処理における先駆的な研究、ならびに情報および電気通信システム発展と普及への多大なる貢献
主な略歴・業績等